月別アーカイブ: 2017年8月

冷蔵庫の故障時のレンタルで迅速対応

突然やってくる冷蔵庫の故障、レンタル冷蔵庫が便利

今こちらをご覧になられている店長様。
いつも使っている冷蔵庫が故障してしまった。
メーカーに連絡とっても、保守契約していないので対応も遅い。
代替機の調達も数日かかってしまう。

緊急時は専門業者にお任せください

食材
これでは大切な食材が全てダメになってしまいます。
このような最悪の事態を避けるために、レンタル冷蔵庫のサクラバ工業が
お役に立たせていただきます。

まずはサクラバ工業へお電話ください。

お問い合わせはTEL:048-997-6511

お問い合わせ

一刻も早く冷蔵庫をお届けするために状況を詳しくお聞かせください。
過去にこのような事例がありました。

      冷蔵庫がエレベータに入らない
      冷蔵庫が厨房に入らない
      管理会社の承諾をとっていない

冷蔵庫のサイズはとても重要です。
店舗の外部環境等を詳しく教えて下さい。

レンタル冷蔵庫が届くまでの対応について

サクラバ工業では、迅速に対応して一刻も早くお客様の元へ冷蔵庫をお届けします。
しかし、早く対応できてもその間に食材の品質は悪化してしまいます。
そこでオススメは、「ドライアイス」
ドライアイス通販サイト「日本橋ドライアイス
もしくは、お近くの氷販売店にお問い合わせください。
ドライアイスがすぐに調達できない場合は、コンビニエンスストアで板氷を調達しましょう。
食材は発泡スチロールに入れて、ドライアイスまたは板氷で冷やすのがベストです。

故障は夏場が要注意

購入して10年以上経過している冷蔵庫は要注意です。
夏場は外気温が高いため、冷蔵庫の負荷も相当かかります。
日頃からメンテナンスをしっかり行うことがとても重要です。
最悪の状況を避けるためにも、早めに部品交換などして置くことが大切です。

まずはサクラバ工業へお電話ください。

お問い合わせはTEL:048-997-6511

お問い合わせ

イベント会場

物産展のレンタル冷蔵庫なら

物産展で必要なレンタル冷蔵庫・冷凍庫お貸しします

いくら丼

新鮮な地元食材を首都圏のお客様にお届けしたい。
平形ショーケース
私たちサクラバ工業は、このような業者の皆様に高機能・高品質の冷蔵庫・冷凍庫をお貸ししております。
もちろん、催事の運営もご相談ください。

突然決まった、デパートの催事。どのサイズの冷蔵庫が必要なのか?

慣れていないデパートの催事。
どの大きさの冷蔵庫を用意したらいいのかわからない。
初心者の催事ご担当者様。サクラバ工業にお任せください。
物産展レンタル冷蔵庫
会場のレイアウト、電源の確保、POPの位置など。
用意しなくてはいけないものが多数あります。

レンタル業務用冷蔵庫の選び方>>

ただのレンタル冷蔵庫屋ではありません

私たちは冷蔵庫をただ現地に運び、お貸しするだけではありません。
創業以来、様々なイベントや催事を陰ながら支えてきました。
そのノウハウを皆様にお届けします。
冷蔵ショーケース
例えば、商品陳列。
ただ並べればいいわけではありません。
例えば、主力商品であれば商品陳列面を一般商品より増やしましょう。
陳列面を増やすことにより、在庫切れのリスクも軽減されるので、販売の損失防止にも
つながります。
商品陳列

催事は期間内に結果を出すことが重要

当たり前ですが、催事の場合は開催期間が短いので、その間に効率よく販売しなくてはいけません。
特に生物を扱っている業者様は、売れ残りは死活問題です。
この売れ残りを出さないためにも試食は欠かせないでしょう。

試食してもらうためにどうしたらいいのか?

試食で一番悩むのが、お客様へのアプローチではないでしょうか?
まずはターゲットをしっかり決めて、そのターゲットが来たら「お客様と関係のある商品」です。
ということをしっかり伝えましょう。

近寄って来たお客様全員に来てもらうというより、近づいて来た一人のターゲットに絞ってアプローチしましょう。
一人の人が試食をすれば、必ず後に続きます。まずは試食しやすい環境づくりが必要です。

その一言が購買率を変える

試食をしていただくと、お客様の警戒心が和らぎます。
試食していただいたら、「美味しいですよね」を繰り返し言いましょう。
もちろん、言い過ぎはよくありませんが(笑)

お客様が「これください。」と言った時に、必ず「他にはありませんか?」といいましょう。
断られることもありますが、このアプローチで顧客単価は必ず上がります。
販売員の一言は、結構売上に影響しますので意識して行いましょう。

業務用冷蔵庫がイベントで冷えない、そのような最悪を避けるためには・・・

イベント販売で利益を出すコツとは